| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
a3.htmlのソースは検索エンジンにやさしくない!改めてa3.htmlのソースを見てください。実にややこしくて、長ったらしいソースですね。特に、1)<head></head>というヘッダの長さが長くて、検索ロボットが巡回しにくい。2)本文部分(<BODY>以下)に入っても、ロゴの部分やナビゲーションの指定が長すぎて、肝心の「フレームの弊害について」という文言がなかなか出てこないこの2つは今どきの検索エンジンを相手にする場合、非常に不利です。かつて検索エンジンに紹介されてかえって困ったa.htmlのソースを見てください。<BODY>タグの次の行にはもう「フレームの弊害について」という文言が出てくる、実にシンプルな作り。これが検索エンジンに親和性が高かったのです。脱フレームをした結果、検索エンジン対応の悪いページになってしまうのでは、いったい何をやっているのか分かりません。そこで、次回はそうした部分を処理したファイルへ進むことにしましょう。
トップページが紹介されていますが、「バイオ・化学部」へのリンクはありますが、非常に小さい文字です。これではあまり目立たないので、見過ごされてしまう可能性があります。「バイオ・化学部」のページが紹介されるように調整したいところです。