2010.07.17 [ Sat ]木葉先生の短編
木葉先生の絵が大好きなのですが、思い入れをもちすぎると上手くいかない作家タイプのようで、今作や、果物の名前を関した魅力的な女性達を描いたやはり短編連作「フルーツ」が質としては非常に高いです。勿論、私に新たな世界を示してくれたデビュー作、「キリコ」も衝撃的で思い出深い作品です。「キリコ」こちらは中華系の流れを汲む暗殺者の少女と、彼女に兄を殺された刑事の男のお話です。全5巻。雑誌のカラーに合わず打ち切りの憂き目に…。ギリギリまとまってはいますが、もったいない作品です。
色のパワーと言えば風水が有名だよね。あれって毎年ラッキーカラーが変わるんだよね。
WEBサイトとかで調べると今年のラッキーカラーだけじゃなくて、色々な場面で色が活躍するみたい。ちなみに私がみた
WEBサイトによると、2009年のラッキーカラーはオレンジ・肌色・黄色・茶色・黄土色だそうだ。その他に、サポートカラーって言うのがあるらしい。サポートカラーは、ゴールド・ベージュ・レッド・ワインになるそうだ!このメインカラーとサポートカラーをうまく使って、今年の運気
対策にするって事だね。こないだ化粧品を買った時にサービスでもらったポーチがオレンジで、ゴールドのチャックで淵が茶色だったんだ!さっそく使うようにしよう。
Posted at 20:44
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2010.07.11 [ Sun ]コアなファン
愛と平和という曲、タイトルは美しいというよりベタだ。泣かせ曲なのだが、逆にベタ過ぎて笑ってしまう(笑)。氣志團万博の時は周囲の人間は感動で泣きに入っていた。感動を壊してしまっては申し訳ないから私はうつ向いて笑いをこらえた次第だ。
WEBサイトでの反応も半々だ。好きと嫌いがハッキリわかれる楽曲といえるだろう。コアなファンがいる
WEBサイトでは、支持されている曲だが、俄ファンなんかはやや引き気味かな?氣志團のサービス精神がふんだんに出ている作品のように思う。
マーケティングでどの層を狙って作ったのかは不明。
WEBマーケイングが重要視される理由はいくつもありますが、その中でも一番大きいのは、やはり企業の倒産理由の一位が販売不振である、ということでしょう。販売不振となる原因はいくつもありますが、単純に考えてユーザーに価値を提供して代価を頂くことができないといことがイコール販売不振であるということになります。
WEBマーケティングを重要視するのは、この一番の原因となる販売不振を防ぐために、ユーザーの求めている価値を知る必要があるからです。
Posted at 03:57
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2010.07.04 [ Sun ]「当社は○○のパイオニアとして...
「当社は○○のパイオニアとして昭和○年から多くのお客様から信頼をいただいております。こちらでは、その一部をご紹介させていただいております」ページの最初にこれを掲載すれば、たとえそのページしか見てもらえなくても、来訪者に認知を受けることができます。他のページについても、ひと知恵使って、さりげなく自己紹介を加えてください。会社のロゴもスローガンも何一つないページが貴重な入り口になっていることも多いですから、その状態は大急ぎで解消しましょう。
広告の効果を
比較するためにASPの測定ツールが出している機能「A/Bテスト」は非常に論理的で、一見、素晴らしいものに見える。ある広告からの訪問者を最初はAとB、2つの広告に均等に振り分け、効果を測定する。次第に効果の高い方の広告が表示される確率を上げれば、自動的に広告の効果が高まるのだ。しかし、いくつかの問題がある。その1つは、効果の判定
方法がコンバージョン数だけに頼りがちということ。つまり、最初コンバージョンが多かった方が次第に多く表示されるようになるので、Bが挽回するチャンスはない、ということだ。
Posted at 01:56
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2010.06.26 [ Sat ]ポータルサイト
WEB上には多くのポータル
サイトが存在し、たくさんの人が活用しています。
ニュースを見たり、就活をしたり、
マーケティングを行ったり、
WEBが便利なツールとなった理由には、簡単に
WEBに繋ぐことのできる端末の進化もあると言えるでしょう。昔は高額な通信料がかかったインターネットも、現在では無料で利用できるようになったり、
配信サービスなども受けられるようになったりしています。SNSや
ホームページなど自分の
情報を気軽に発信できるのも
WEBの楽しさのひとつです。
ニュースを掲載しているブログを見ますと、関連した広告バナーが表示されていることが多いでしょう。検索エンジンの結果で上位表示させるということだけを狙った、
SEO対策ではなく、同じようなキーワードから消費者のニーズを推定することによって、そのような広告を表示させることが可能になっているのです。ポータル
サイトやブログの仕組みの中に検索エンジンを取り入れることによって、さまざまな応用ができるようになり、
マーケティング対策としてのサービスの選択肢が増えているということです。
Posted at 08:28
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2010.06.17 [ Thu ]求める者にはいつでも情報が得...
求める者にはいつでも
情報が得ることができる
WEBの世界は、ある意味においては電波を使った媒体よりも影響力があるといえるでしょう。その観点から言うと
サイトでの告知はユーザーや取引先、販売元などへの配慮といった意味合いも含め、その企業が事の重大さを認知し、責任を負う覚悟をしているかどうかの決意表明とも言えます。謝罪文を読み上げ、会社トップが一同に頭を下げても、永続的な謝罪の姿勢を見せ続けるには、
サイトでの告知は絶対的に必要なものと言えるのではないでしょうか。
「プラネテス」でデビューし、いきなりSFの新境地を開いた幸村 誠先生の新作新刊。ヴァイキング時代を舞台にしたのは大分ギャップがあって最初はどうなるのだろうと思っていたのだけれど、4巻くらいから前作から一貫した思想が根底にあるのが分かってきました。思想というか伝えたいこと、が一貫している漫画家っていうのはたまに見かけますが、特に顕著な人を挙げるとすると、「打撃マン」や「鉄人ガンマ」などを描いていた山本康人さんですね。「変わりたい」「変えたい」なんかが根底にあるお方です。どうでもいいけど「内線893」がすきでした。権蔵課長かっこいい。
Posted at 11:31
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2010.06.06 [ Sun ]ブランドの価値
消費者がブランドに価値を見出すことが企業にとって非常に意義のあることです。ブランドの力が営業方針を決めてしまうと言ってもよいでしょう。ブランディングを進めていくことは大事ですが、その
方法を知っておかなければなりません。やみくもにやっても効果が得られないのです。ブランディングを理解するためには
セミナーがよいでしょう。それもワークショップ形式の
セミナーです。コンサルタント企業などが
開催している
セミナーのほとんどはワークショップ形式といってよいでしょう。自分で体験することで確実な理解を得ることが可能です。
WEBの
サイトを宣伝していく上で、検索エンジンにどのようなキーワードが打ち込まれたかを知ることは重要なことです。そのキーワードを欲している、見込み客を見つけることができるというメリットがあるからです。
WEBというのはとても便利で、現在では誰もが無料でも利用できるような環境が出来上がりつつありますが、その分
WEBの上の
情報を本当に必要な人に届けるためには、ポータル
サイトなどを上手に利用するなど、工夫も必要です。
Posted at 22:11
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2010.06.02 [ Wed ]通販とインターネット
通販というのは、通信販売の略で小売の
方法のひとつですが、特徴として実際には店舗がないということがあげられます。しかし、現在では、通販の会社でも店舗を持っていたり、店舗のある会社が遠方に住んでいる人のために通販を始めたりしているため、店舗の有無についてはいえなくなりました。インターネットのネットワーク網の広がりによって、どこに住んでいてもほしいものを注文したり、手軽に購入できるようになったことで、より便利で豊かな生活が送れるようになったといえるでしょう。
WEBは
マーケティングに役立つ媒体。まずは市場調査的な動きもしやすい。アンケートをとってまとめる。問い合わせの記入記録から「コールログ
分析」を行うこともできる。
アクセスデータを
分析する。今はブログなどでの発言をウォッチしていれば、市場の関心がどこに向いているかも見つけやすい。昔は多数派の人のことをサイレント・マジョリティなどと呼んだが、今はありがたいことにサイレントではないのだ。
WEBの世界に深く入ることで、多くの
マーケティング・データを収集することは可能なのだ。
Posted at 21:54
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2010.05.30 [ Sun ]個人投資家も「弱気」
日本では、景気の先行き不安が根強く、景気回復の兆しが見えない状況のままだが、インターネット証券の楽天証券が実施した個人投資家へのアンケートでも相場観について、下落リスクを懸念する「弱気」と答えた投資家が45.1%で、「強気」の11.3%を上回っていた。投資戦略ではアメリカの景気回復に関心を強める傾向が見えていたが、日本の政局があまりにも不透明で、解散・総選挙がいつかという点も今後は織り込まれるだろう。
ゴミはいつの時代でも発生してきました。高度成長期では新しいものでもどんどん捨てるといった風潮がありました。現在の日本では、ゴミを何とかして減らそうという考えが多くの人の意識として根付いてきているようです。しかしながら、具体的な行動にまでは至っていないのではないでしょうか。姫路市などでは回収業者を増やしていると言われています。粗大ゴミなどを回収することでリサイクルの推進を図るのです。リサイクルが進めば結果としてゴミの減量につながっていきます。ゴミ問題は終わることのない課題なのです。
Posted at 17:30
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2010.05.27 [ Thu ]...
今でもよく『たった○○円で○万
サイトから
リンクが集めれます!!』などといったサービスを見ることができます。値段のわりにたくさんの
サイトに登録できるので、そういったサービスを受けたことがある方も多いと思います。しかし、そういったサービスには大きな落とし穴があります。そういったサービスのほとんどが、いわゆるyomi-serch系と言われる「無料
リンク集」などに登録されます。その行為自体はスパムなどといった禁止事項にはならないと思います。それよりも怖いのが訳のわからない
サイトと同じ
サイトに登録されているということです。
Posted at 03:18
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2010.05.22 [ Sat ]ブランドのメリット
ブランディングを行うことによって消費者に対する商品やサービスの展開は大きく異なります。ノンブランドの商品は同じカテゴリの商品の中で価格においてアドバンテージを得なければ売れませんでした。しかしこれでは利益を圧迫し売れてもコストばかりがかかってしまうのです。しかしブランディングがうまくいくと、ブランド全体の認知度を向上させることで商品が売れるようになるのです。これらのブランディング戦略は専門のコンサルタントが手伝ってくれるのです。
テキスタイルとは、織ったり、編んだりする事の総称な事を知っていましたか? 織物や布地の全体を意味しており、繊維製品全般のことをテキスタイルと言います。織物の模様の
デザインや意匠のことを特別にテキスタイル・
デザインと言います。
Posted at 08:58
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